| (1) |
善悪の判断基準をしっかり持った子供。
(聖書の基準をしつけの基準とする。)
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| (2) |
創造主の恵と愛に感謝できる子供。
(日常生活のなかで数限りない創造主の恩恵に感謝する。)
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| (3) |
創造主と、人々の社会とに役立つ子供。
(聖書の世界観や人生観を学び、一度しかない人生を価値あるものとして、創造主や人々の 役に立つ子供に育てる。)
この建学の精神で、33年間、幼児教育を行ってきました。 |
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1994年に学校法人化し、1995年4月から、新しい園舎に建て替えて、めぐみの園幼稚園となりまし た。この法人化に伴い、建学の精神を1項目増やしました。幼児教育の現場で、子供の自由が声高に云われ、 混乱が起こっているので、前3項目のますますの必要性を感じ、4項目めを次のようにしました。
| (4) |
訓練と愛(アガペー)
(困難な時代が来ます。耐えて乗り越えられるように、愛に支えられた訓練が必要。)
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| 又,堀越園長の長男、堀越勝臨床心理学博士を、相談役として、教育内容の充実に取り組んでいます。 |